日比谷アントレサロン
日比谷アントレサロンは「日比谷」駅徒歩3分。東京都千代田区有楽町1丁目2番14号紫ビル6階で登記可能なレンタルオフィス・コワーキングスペース・バーチャルオフィス。無料の打ち合わせスペースも完備
「日比谷アントレサロン」は起業支援をトータルサポートする銀座セカンドライフ株式会社が運営するレンタルオフィス・コワーキングスペース・バーチャルオフィスです。
日比谷アントレサロンは、東京メトロ日比谷線「日比谷駅」徒歩3分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」徒歩4分、JR山手線・京浜東北線、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩5分の立地にあります。複数駅・路線が使えるので交通アクセスを重視する方には大変おすすめです。
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日比谷アントレサロンの詳細・問い合わせ

日比谷アントレサロン 登記住所:東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル6階
▼ 日比谷アントレサロンの選べる3プラン
①バーチャルオフィスプラン 月額3,800円
ブランド力のある一等地住所で登記可能。実際に事務所を構えることなく、事務所として必要な機能である住所利用、法人登記、受付対応、郵便物受け取り等を可能にするサービス

アントレサロン バーチャルオフィスプラン
②フリーデスクプラン 月額9,505円
各店舗にある会員様共有のデスク「フリーデスク」を営業時間中どこでも利用可能。また商談用の無料オープンラウンジを1日3時間まで利用可能。登記も無料で可能

アントレサロン フリーデスクプラン
③個室プラン 月額70,000円~
区切られた鍵付きの自分専用の空間を月額70,000円~で利用可能。鍵付きなので荷物を置くことも可能。自分専用のオフィスを持ちたい方におすすめ。全店舗のフリーデスク、オープンラウンジも利用可能。登記も無料で可能

アントレサロン 個室プラン
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▼ 日比谷アントレサロンの特徴
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」徒歩3分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」徒歩4分、JR山手線・京浜東北線、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩5分の複数駅・路線が使えるマルチアクセスを誇ります。
主要駅にダイレクトアクセス可能な山手線利用に加え、東京メトロ、都営線が使えることで縦横無尽にスムーズな電車移動を実現できます。
ワークスペースについてはプライバシー性の高い個室に加えて、私語通話OKのフリーデスク、無料のオープンラウンジが用意され、多様なワークスタイルに対応します。

日比谷アントレサロン 個室プラン(レンタルオフィス)
▼ 日比谷アントレサロンの魅力
日比谷アントレサロンは、東京メトロ日比谷線「日比谷駅」徒歩3分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」徒歩4分、JR山手線・京浜東北線、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩5分
浜松町アントレサロンの魅力のひとつに、交通アクセスの良さが挙げられます。
日比谷アントレサロンは、東京メトロ日比谷線「日比谷駅」徒歩3分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」徒歩4分、JR山手線・京浜東北線、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩5分の好立地にあります。
都心で交通アクセスを重視する方に最適なロケーションに位置します。
個室やフリースペース、住所利用/登記など豊富なプラン
日比谷アントレサロンは「個室プラン(レンタルオフィス)」「フリーデスク(コワーキングスペース)」「バーチャルオフィス」の3プランが用意されているため、用途に合わせて最適なプランを選択可能です。
いずれのプランも最低利用期間は6ヶ月で、その後は1ヵ月毎度の自動更新のため、短期利用にも対応します。
アントレサロンの全拠点を利用可能
アントレサロンは安心の会員制レンタルオフィス・コワーキングスペース・バーチャルオフィスです。
会員の方は、なんと全拠点のアントレサロンをすべて利用できます。拠点は東京、埼玉、神奈川の主要エリアに多数あるため、打ち合わせの前後などでサテライトオフィス的に使えて便利です。
日比谷はミッドタウン日比谷に加え、今後は帝国ホテル周辺の一体開発が予定されており、日比谷公園を臨む大規模複合施設が完成する予定です。千代田区の一等地であり、公園隣接という立地からオフィス需要も高くなると思いますが、日比谷アントレサロンはそれらの再開発エリアにもほど近い一等地です。千代田区の一等地で交通アクセスも優れているため、日比谷周辺はオフィス賃料も非常に高いですが、レンタルオフィスという形態である日比谷アントレサロンであれば、そんな日比谷に賃料を抑えつつ、使い勝手のよいワークスペースを確保可能なのでコスパを重視する方、起業間もない方には大変おすすめです。
レンタルオフィスには受付が常駐しており、急な来客への対応や、必要であれば荷物や書類などのお預かりも可能です。ホームページや名刺に、レンタルオフィスの住所を利用可能です。また、法人登記の住所にも追加料金なしで利用可能です。郵便物も基本料金の範囲でお預かり可能です。他にも宅配便もお預かり可能です。インターネットも使い放題です。無料のWIFIが使い放題でインターネット環境もしっかり完備されています。
オプションも充実しています。御社専用の電話番号も取得することができます。また、電話に出られない方には電話秘書サービスもご用意しています。さらに専用ロッカーや複合機などもご用意していますので、直ぐに事業を開始できるサポート体制は万全です。
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日比谷アントレサロンの詳細・問い合わせ
▼ アントレサロンの各店舗まとめ
【東京エリア】 【神奈川エリア】 【埼玉エリア】日比谷アントレサロンの特長
カリルオフィス.com的視点
日比谷アントレサロンは銀座セカンドライフが運営するレンタルオフィス・コワーキングスペース・バーチャルオフィスで、格安の料金で使い勝手の良いワークスペースを利用可能です。
拠点は東京、神奈川、埼玉に複数展開しており、会員は全店舗を利用可能。全拠点に受付スタッフが営業時間中は在籍しているため、不明点などあれば聞くことができます。
アントレサロンでは全プランで住所利用が可能ですが、日比谷アントレサロンで登記可能住所は「東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル6階」で、企業ブランディングにも寄与する千代田区一等地プレミアムアドレスです。
起業時のオフィスとしてはもちろん、支店、サテライトオフィスにもおすすめです。
アントレサロンの拠点を複数実際に利用した経験をもとに、個人的に考える日比谷アントレサロンの特徴・魅力について何点かまとめます。
「一等地」アドレスと使い勝手の良いワークスペースをリーズナブルに手に入れられるのが日比谷アントレサロンの最大の魅力と考えます。
1人社長やフリーランスにとって、日比谷アントレサロンを選ぶ最大のメリットは、千代田区有楽町という都心一等地に自社のビジネス拠点を置けることにあります。日比谷アントレサロンにほど近い内幸町周辺は、古くから官公庁や日本を代表する大企業の本社が軒を連ね、かつては豊富な資金と確かな実績を持つ企業しかオフィスを構えられなかった由緒正しきエリアです。この格式高い住所を、月額3,800円(税別)という手の届くコストで、しかも初期費用なしで登記できるのは、アントレサロンならではのメリットです。
1. 郵便物の「店頭お渡し」でコストをかけずに郵便物を手にする
バーチャルオフィスを利用する上で、意外と盲点になるのが郵便物への対応スピードです。多くのサービスが週1回や月数回の「転送」に限定される中、日比谷アントレサロンでは、平日の営業時間内にスタッフが常駐しており、届いた郵便物をその場で直接受け取ることができます。
例えば、取引先からの急ぎの契約書や、自治体からの重要通知が届いた際、転送を待っていては数日のタイムラグが生じてしまいます。しかし、日比谷なら「今届いた」という通知を見て、仕事の合間に立ち寄ってその場で中身を確認できる。この、物理的な距離の近さとスタッフの存在による柔軟性は、デジタル化が進む現代においても、実務上の大きな安心材料になります。
2. 「千代田区有楽町」という住所が語る信頼性
名刺やHPに記載される住所は、単なる場所のデータではなく、その企業の姿勢や安定性を示す「記号」としての役割を持っています。千代田区有楽町というアドレスは大企業も事務所を構える信頼性が担保されたアドレスであり、スタートアップでもこのアドレスを手にすることができるのは大きなメリットがあります。
3. 多彩なプランで予算やワークスタイルに合ったプランを選択可能
日比谷アントレサロンは、バーチャルオフィスからスタートし、必要に応じて「フリーデスク」や「鍵付きの個室」へと、同じビル内で契約を移行できる点が非常に合理的です。
創業当初はコストを抑えるために住所利用のみとし、プロジェクトが動き出して集中して作業したい時期には、月額9,505円(税別)のフリーデスクプランへ。さらにメンバーが増えたり、機密性の高い作業が必要になったりすれば個室へ。住所を変えることなく、事業の成長ステップに合わせてワークスペースを脱ぎ着するように変えられるため、長期的な視点で拠点を選びたい方にとって、理想的な環境が整っています。
4. 都内の主要拠点を「自分のデスク」にするという感覚
アントレサロンの最大の魅力は、契約した1拠点に縛られないことにあります。日比谷を本拠地としながらも、銀座、新宿、渋谷、横浜など、都内・近郊の全拠点を追加料金なしで利用できる仕組みは、移動の多いビジネスパーソンにとって大きな助けになります。
「午前中は日比谷仕事をし、午後は銀座の拠点でクライアントを招いて商談。夕方は移動の合間に渋谷の拠点でメールを返す」といった、都内全域を一つの大きなオフィスとして使いこなすスタイルが実現します。この「点」ではなく「面」で活動できる軽やかさこそが、他拠点展開し、他拠点利用が可能なアントレサロンのメリットです。
日比谷という街の特徴とこの地にビジネス拠点を構えるメリットについて解説します。
日比谷という街を一言で表すなら、それは「日本の中心としての品格と、止まらない変化が共存する場所」です。官庁街の霞が関、商業の頂点である銀座、そしてビジネスの本丸である丸の内。これらすべてが徒歩圏内で交差するこの場所は、この地で働く者の視座を自然と引き上げてくれるでしょう。近年では「東京ミッドタウン日比谷」の誕生により、これまでの質実剛健的なイメージに洗練された華やかさが加わり、さらに魅力的なエリアへと塗り替えられました。
1. 複数路線が使える圧倒的な交通利便性
日比谷に拠点を置く実利面で、まず外せないのが移動の自由度です。
都営三田線の内幸町駅、日比谷線・千代田線・有楽町線が通る日比谷駅、さらにはJR有楽町駅や新橋駅もすべて日常の徒歩圏内に収まります。都内のどこへ向かうにも、あるいはどこからお客様を招くにも、アクセスの悪さを理由にチャンスを逃すことはありません。この「どこへでもすぐに行ける」という感覚は、仕事の生産性を高めたい人にとっては大きなメリットとなるはずです。
2. 大手企業や公的機関との「物理的な距離の近さ」
日比谷周辺には、メガバンクの本店や大手損害保険会社、総合商社といった、日本の経済を動かす企業の巨大なビルが立ち並んでいます。また、霞が関の各省庁も目と鼻の先です。
BtoBビジネスを展開する上で、こうした重要顧客の「すぐそば」にいることのメリットは計り知れません。急な打ち合わせへの対応はもちろん、対面でのコミュニケーションを重視する顧客層に対して、「御社のすぐ近くにオフィスがあります」という事実は、関係性を向上させる上でもメリットがあります。
3. リフレッシュ可能な日比谷公園の緑
コンクリートのビル群に囲まれながらも、目の前には広大な「日比谷公園」が広がっています。これは単なる景観の良さ以上の価値があります。
煮詰まった時に公園を一周して思考を整えたり、天気の良い日にベンチでアイデアを練ったり。四季折々の花々や噴水の音に触れることで、高密度のビジネス環境の中でも、自分をニュートラルに戻せる場所がある。この「心の余白」を確保できる環境は、長期にわたってパフォーマンスを維持し続けなければならない経営者にとって非常にメリットがあります。
4. 商談の質を一段高める、エリアの格付け
日比谷には、帝国ホテルをはじめとする一流ホテルのラウンジや、歴史を感じさせる落ち着いた雰囲気の喫茶店が数多く点在しています。
重要な商談や契約の際、あるいは大切なゲストを招く際、日比谷という場所なら、場所選びに困ることはありません。高級ホテルを商談等で気軽に活用できる距離にあるという点は魅力的です。
《参考:銀座のバーチャルオフィス記事》
銀座のバーチャルオフィス
《参考:千代田区のバーチャルオフィス記事》
千代田区のバーチャルオフィス
《参考:東京のバーチャルオフィス記事》
東京のバーチャルオフィス
《参考:日比谷のレンタルオフィス・シェアオフィス記事》
日比谷のレンタルオフィス・シェアオフィス
日比谷アントレサロンの基本情報
| 住所 | 東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル6階 |
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| 交通アクセス | 東京メトロ日比谷線「日比谷駅」徒歩3分 東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」徒歩4分 JR山手線・京浜東北線、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩5分 |
| 利用可能駅 | |
| オフィスの形態 | |
| ホームページ | https://entre-salon.com/salon/hibiya/ |
日比谷アントレサロンの料金データ
| 詳細情報 | ●バーチャルオフィスプラン:3,800円 ●フリーデスクプラン :9,505円 ●個室プラン :70,000円~ ※税別 |
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日比谷アントレサロンへのアクセス(住所・地図)
| 住所 | 東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル6階 |
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