DMMバーチャルオフィスの評判・料金は?プランの違いと選び方を解説

2026.09.17
DMMバーチャルオフィスの評判・料金・プランの選び方

DMMバーチャルオフィスを検討するときは、料金に加えて「住所をどこに掲載するか」「どんな郵便物を受け取るか」を確認することが大切です。月額660円のミニマムプランと、月額2,530円からのベーシックプランでは、利用できる用途が異なります。

この記事では、料金・プランの違い、拠点の選び方、評判を読む際の注意点、申込の流れを整理します。個人事業主・法人それぞれの使い方に照らして、必要なサービスを選びましょう。

先に確認したい、プラン選びの目安

  • 法人登記、名刺・ホームページへの住所掲載、一般の郵便物の受取が必要なら、ベーシックプランが候補です。
  • ネットショップの特商法表記や発送元住所などに用途を絞り、受取対象の制限にも対応できるなら、ミニマムプランが候補です。
  • 毎日使う専用の執務室が必要な場合は、レンタルオフィスなども比較しましょう。

月額表示は年間契約時の換算額です。別途、入会金や郵便物の転送費等がかかります。

年間申込で使える紹介コード:RGU567

ベーシック・ミニマムともに1か月無料の対象です。申込時に入力できるよう、コードをコピーまたはメモしておきましょう。

DMMバーチャルオフィスの紹介コード・適用条件を確認する

DMMバーチャルオフィスとは

DMMバーチャルオフィスは、合同会社DMM.comが運営する住所利用を中心としたサービスです。事業用の住所を借り、契約プランに応じて法人登記や郵便物の受取・転送などに利用できます。

自宅で仕事をしていて、対外的に使う事業用住所を分けたい人や、専用の事務所を借りずに事業を始めたい人にとって候補になります。利用する住所はほかの契約者と共有する仕組みで、個室を専有するレンタルオフィスとは異なります。

自宅などの働く場所と対外的に利用する事業用住所を分ける概念図
住所利用の概念図。利用できる用途はプランによって異なります。
DMMバーチャルオフィスの基本情報
項目内容
運営会社合同会社DMM.com
主な新規向けプランベーシックプラン・ミニマムプラン
拠点札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・京都・大阪梅田・神戸・福岡天神・沖縄の計16拠点
法人登記ベーシックは利用可。ミニマムは利用不可
郵便物プランごとに受取範囲が異なる。転送費は別途
申込方法Web申込・本人確認・審査を経て契約

会議室やフリースペースの案内がある拠点もありますが、全拠点で同じ設備を使えるわけではありません。住所の地域と、実際に利用したいサービスを分けて確認しましょう。

出典:DMMバーチャルオフィス公式サイト・公式FAQ(確認日:2026年9月16日)

料金とプランの違い|用途から選ぶ

ベーシックとミニマムで使える用途が違う

プラン選びでは、まず住所を使いたい場面を挙げてみてください。「法人登記はしない」という理由だけでは、ミニマムプランで足りるとは限りません。個人事業主でも、名刺やホームページの会社概要に住所を載せる場合、取引先からの書類を受け取る場合にはベーシックを検討します。

法人登記・名刺やWeb掲載・一般郵便の受取ならベーシック、ネットショップ等に用途を絞るならミニマムを検討する目安
プラン選びの目安。対象郵便物などの詳しい条件は下表をご確認ください。
主な用途とプランの違い
用途ベーシックミニマム
法人登記利用可利用不可
名刺・ホームページの会社概要等への住所掲載利用可利用不可(特商法表記を除く)
ネットショップの特商法表記・商品発送元住所利用可利用可。商品や荷物の条件に制限あり
取引先からの請求書など一般書類の受取受取可。サービス共通の受取制限あり受取不可
返品・返送品、個人事業主の税金関係書類の受取受取可。サービス共通の受取制限あり指定された範囲のみ受取可

たとえば、ネットショップの住所表記と返品対応に用途を絞るならミニマムが候補になります。一方、同じ個人事業主でも、名刺を渡す営業活動や取引先からの郵便受取まで予定しているなら、ベーシックのほうが用途に合いやすいでしょう。

ミニマムでは「自分が発行する請求書・領収書に住所を記載すること」と「相手が発行した請求書・領収書を受け取ること」の扱いも異なります。住所を掲載できるかだけでなく、掲載した結果どんな郵便が届くかまで考えて選ぶことが大切です。

出典:DMMバーチャルオフィスのサービスプランFAQ(確認日:2026年9月16日)

年間契約・半年契約・単月契約の費用

ベーシックには年・半年・単月の契約があり、ミニマムは年間契約のみです。年・半年契約の月額表示は、まとめて支払う料金を契約月数で割った金額です。

表は横にスクロールできます。

契約期間ごとの通常料金(税込・特典適用前)
対象年間契約半年契約単月契約
ベーシック(銀座以外)月額換算2,530円/年30,360円を一括前払い月額換算3,850円/6か月23,100円を一括前払い月額5,500円
ベーシック(銀座)月額換算2,970円/年35,640円を一括前払い月額換算4,290円/6か月25,740円を一括前払い月額5,940円
ミニマム(提供拠点)月額換算660円/年7,920円を一括前払い設定なし設定なし

上記とは別に入会金5,500円がかかり、保証金は0円です。郵便物の転送や選択するオプション等にも費用がかかります。銀座の公式料金ページはベーシックのみを掲載しているため、銀座でもミニマムを選べるという前提では比較しないでください。

年・半年契約は、途中で解約しても残りの期間のプラン料金が返金されません。利用する期間がまだ決まっていない場合は、月額換算の低さだけで年契約を決めず、単月契約も含めて検討しましょう。

出典:DMMバーチャルオフィスの料金・銀座オフィスの料金(確認日:2026年9月16日)

初年度と更新後の総額を確認する

費用の見通しを立てるには、入会金を含む初年度と、その後の継続時を分けると分かりやすくなります。以下は、年間契約の通常料金を基準にした固定費の比較です。紹介コードやキャンペーンの値引き、郵便転送・オプションの費用は含めていません。

表は横にスクロールできます。

年間契約の固定費(税込・通常料金)
対象初年度:入会金+年間プラン料更新後1年分:プラン料
ミニマム(提供拠点)5,500円+7,920円=13,420円7,920円
ベーシック(銀座以外)5,500円+30,360円=35,860円30,360円
ベーシック(銀座)5,500円+35,640円=41,140円35,640円

更新後の金額は、同じプラン・料金が継続する場合の目安です。実際には、郵便物の量・重さ・転送方法、追加サービスの利用状況によって支払総額が変わります。

当サイトの紹介コード RGU567 は、年間申込のベーシック・ミニマムで1か月無料の特典が対象です。通常料金とは分けて考え、適用条件はDMMバーチャルオフィスの紹介コード解説をご確認ください。

拠点の選び方と16店舗の一覧

住所の地域と来店受取・会議室で選ぶ

拠点を選ぶときは、事業で使いたい住所の地域に加え、来店して郵便物を受け取るか、打ち合わせで会議室を使うかを考えましょう。来店する予定がなければ住所の地域を軸に、頻繁に訪れるなら移動のしやすさも含めて選べます。

  • 郵便物の来店受取は、銀座・横浜・名古屋が対象です。
  • 横浜・名古屋には貸し会議室の案内があり、予約・利用時間・料金などの条件を確認して使います。
  • 名古屋には会員向けのフリースペースもあります。専用席や24時間使える執務室と同じ条件ではありません。

公式サイトで公開されている所在地の範囲と、契約後に案内される詳細住所は区別しましょう。番地や建物名まで契約前に確認できるとは限らないため、公開情報で判断できる範囲を踏まえて拠点を検討してください。

出典:銀座・横浜・名古屋の公式案内(確認日:2026年9月16日)

各店舗の詳細を確認する

DMMバーチャルオフィスの拠点は次の16店舗です。住所・アクセスなどは、カリルオフィスの各店舗ページで確認できます。受付状況や提供プランは、申込時点の公式案内もあわせてご確認ください。

店舗をまとめて探す場合はDMMバーチャルオフィスの拠点一覧、同じ地域の他社も比べたい場合はバーチャルオフィスのエリア一覧をご利用ください。

出典:DMMバーチャルオフィス公式のオフィス一覧(確認日:2026年9月16日)

DMMバーチャルオフィスの評判・口コミをどう見るか

評判を調べるときは、料金への感想だけでなく、利用したプラン・店舗・時期を確認しましょう。ネットショップの住所表記に使う人と、法人の郵便受取に使う人では、評価するポイントが変わります。

利用開始直後の担当者対応を評価する投稿

DMMバーチャルオフィスを使い始めたと述べる投稿者が、開設翌日の固定電話プランの提案や、担当者の親しみやすさを好意的に受け止めた例があります。利用開始直後の電話対応についての感想として紹介します。

出典:イシジマミキさん(@mikiishijima)のX投稿、2026年2月19日。契約店舗・プランは確認できていません。投稿者個人の感想であり、全店舗の接客や継続利用中のサポート品質を示すものではありません。

口コミは利用した店舗・プラン・時期と合わせて読む

口コミを参考にする場合は、投稿者が実際に利用した場面と、自分の使い方が近いかを確認しましょう。契約前の印象、申込直後の感想、継続利用中の評価では、分かることが異なります。

  • 郵便対応の感想は、契約店舗・プラン・利用時期・転送頻度と合わせて確認する。
  • 料金の感想は、契約期間と、転送費などを含めた支払額かどうかを確認する。

本記事で紹介する利用者の投稿は上記の1件です。この投稿や以下の公式掲載の声から、利用者全体の満足度や全店舗の対応品質を判断することはできません。

公式のお客様の声と編集評価を分ける

DMM公式の「ご利用者の声」には、住所利用の費用、問い合わせへの対応、郵便物の管理、ネットショップでの活用などについての感想が掲載されています。使い方を知る参考になりますが、DMMが選定・掲載した情報です。

掲載されている声には投稿日や対象店舗・プランが分からないものもあり、現在の全店舗にそのまま当てはめることはできません。独立した調査で集めた口コミとは分けて読みましょう。

出典:DMMバーチャルオフィス公式「ご利用者の声」(確認日:2026年9月16日)

カリルオフィスでは、こうした発信を参考にしながら、実際のプラン条件に照らして評価します。以下のメリット・注意点は、公式情報をもとにした編集上の評価です。自社でDMMを利用して得た感想や、利用者全体を対象としたアンケート結果ではありません。

メリットと、申込前に確認したい注意点

住所利用と郵便管理をまとめられる点

DMMを検討しやすいのは、事業用住所と郵便物の管理をまとめて用意したい場面です。ベーシックなら、住所を名刺やホームページに掲載し、届いた郵便物を受け取る使い方まで含めて考えられます。

到着した荷物は写真で確認でき、転送などの対応を会員サイトから管理できます。普段は自宅や取引先で仕事をしていても、何が届いたかを把握しやすい仕組みです。ただし、写真通知は郵便物が手元に届くこととは異なるため、原本が必要になる日までの余裕も見ておきましょう。

拠点での受取、写真での確認、会員サイトでの管理、登録先への転送という郵便対応の概略
郵便対応の概念図。受取対象・転送条件はプラン等によって異なり、転送費は別途かかります。

また、複数の都市から住所を選べるため、地名とサービスの両面で検討できます。ブランド名の知名度だけで選ぶよりも、郵便受取・来店・会議室といった必要な機能が希望する拠点で使えるかを確認するほうが、契約後の行き違いを減らせます。

出典:DMMバーチャルオフィスのサービス案内・料金(確認日:2026年9月16日)

郵便の種類・転送費・契約更新に注意

郵便物の制限は、利用プランと荷物の種類の両方にあります。 ベーシックでもすべての荷物を受け取れるわけではありません。ネットショップで返品先として使う場合も、取り扱う商品の種類やサイズが受取条件に合うかを事前に確認しましょう。

転送費はプラン料金と別です。 通常の定期転送に加え、急ぎの転送や宛名の追加などを使うと、費用が増える場合があります。期限のある書類を頻繁に扱う人は、転送頻度だけでなく、発送から手元に届くまでの時間も考えておきたいところです。

年間契約・半年契約は一括前払いで、途中解約時の残期間分の返金はありません。 契約は自動更新です。解約する際は、登記・ホームページ・名刺などで使っている住所を変更・削除したうえで所定の手続きが必要になるため、移転先の準備も含めて早めに動きましょう。

住所を利用できる業種・目的にも条件があります。事業に許認可が必要な場合などは、契約前にDMMの利用条件と関係機関の要件を確認してください。サービス側が住所利用を認めていることと、個別の審査を通過することは別です。

出典:郵送サービスFAQ・契約・更新のFAQ・解約方法(確認日:2026年9月16日)

年間申込を検討している方は、紹介コード「RGU567」も控えておきましょう。ベーシック・ミニマムは1か月無料の対象です。利用条件と、紹介特典の適用条件を確認してから申し込んでください。

向いている人・他サービスも比較したい人

DMMのプランを選びやすいケース

用途から考える選び方
使い方検討するプラン・サービス
法人登記をして、一般の郵便物も受け取りたいベーシックが候補。必要な書類や荷物の受取条件を確認
個人事業主で、名刺・ホームページに住所を載せたいベーシックが候補。登記の有無だけで決めない
ネットショップの特商法表記・発送元・返品先に使いたいミニマムが候補。商品と住所の利用範囲を確認
日常的な専用執務室や、充実した対面対応が必要レンタルオフィス・有人拠点なども比較
郵便が少なく、転送も月1回でよい他社の月1転送プランも同じ条件で比較

個人事業主向けに複数ブランドを比べたい場合は、個人事業主向けバーチャルオフィスの選び方・おすすめも参考にしてください。DMMの住所にこだわらず地域内で探したい場合は、エリア記事から比較できます。

GMOオフィスサポートと比較するポイント

比較候補の一つがGMOオフィスサポートです。ここでは、DMMと近い用途で検討しやすい「住所利用」と「法人登記・週1転送」の条件を並べます。

表は横にスクロールできます。

近い用途のプランを比較(税込・通常料金)
比較する用途DMMバーチャルオフィスGMOオフィスサポート
住所利用を中心に使うミニマム:年契約の月額換算660円。受取対象を限定した郵便・荷物の対応あり転送なし:月額表示660円。郵便物の受取は不可
法人登記と週1転送ベーシック:年契約の月額換算2,530円~(銀座2,970円)週1転送:月額表示2,750円
契約期間ミニマムは年間のみ。ベーシックは年・半年・単月基本サービスは1年単位
入会金・保証金入会金5,500円・保証金0円入会金0円・保証金0円
郵便転送等の費用プラン料金と別途プラン料金と別途

比較は2026年9月16日の通常料金に基づき、紹介特典やキャンペーンの割引を含みません。GMOの基本プラン料金は2027年1月上旬に改定予定と案内されています。契約時には、適用される料金と支払額を確認してください。

660円という表示が同じでも、DMMミニマムとGMO転送なしでは郵便物の受取条件が違います。DMMは指定範囲の返品等に対応しますが、ミニマムには住所の掲載場所にも制限があります。必要な用途を一つずつ確認して比較しましょう。

法人登記が必要でも、郵便物が少なく月1回の転送で足りるなら、GMOの月1転送プランも候補です。一方、DMMの希望拠点・来店受取・郵便管理などに利点を感じるなら、その条件を含めて選べます。月額だけでなく、入会金と転送費、利用予定期間をそろえて判断することが大切です。

GMOオフィスサポートも比較したい方へ

希望エリアの拠点と、郵便の転送頻度に合うプランを公式サイトで確認できます。

出典:DMMの料金・GMOオフィスサポートの料金・GMOのサービスルール・GMOの料金改定案内(確認日:2026年9月16日)

申込の流れと紹介コードの利用

申込前に、使いたい住所・プラン・契約期間を決め、必要書類を確認します。個人と法人で準備する書類が異なり、支払いはクレジットカードに対応しています。

  1. 公式の申込入口から手続きを始め、案内に沿って必要情報を入力します。
  2. 本人確認書類を提出し、支払情報を登録します。必要書類の種類・有効期限は公式案内を確認してください。
  3. 審査完了後に契約が開始され、会員サイトで貸出住所を確認できます。
  4. 郵便転送は、登録住所へ届く簡易書留の受領確認後に開始されます。

公式案内の審査目安は最短即日~3営業日程度ですが、希望日から必ず使えるという保証ではありません。また、審査完了後は自動で契約が始まり、申込後のキャンセルや開始日の指定はできないと案内されています。住所を使い始めたい時期から逆算し、内容を確認して申し込みましょう。

出典:DMMバーチャルオフィスの契約までの流れ・必要書類(確認日:2026年9月16日)

紹介コード:RGU567

年間申込のベーシックプラン・ミニマムプランは、紹介コードの利用で1か月無料の特典が対象です。コードを控え、申込フォームで入力してください。公式サイトへ移動するだけでは、コードを入力したことにはなりません。

紹介特典を利用する場合は、申込フォームへのコード入力と適用条件を確認してから手続きを完了しましょう。入力欄が見当たらない場合や適用を確認できない場合は、特典が付くものとして申込を進めないでください。

当サイトの紹介コードには期限はなく、DMMが実施するキャンペーンとの併用も可能です。ただし、DMM側のキャンペーンには実施期間や対象条件があるため、申込時点の案内を確認してください。

DMMバーチャルオフィスの紹介コード・適用条件を詳しく確認する

よくある質問

月額660円のミニマムプランで法人登記できますか?

ミニマムでは法人登記できません。新規に法人登記を目的として申し込む場合は、ベーシックを検討します。ミニマムは、特商法表記など限られた用途で住所を使うプランです。

個人事業主ならミニマムで十分ですか?

必要な用途によります。ネットショップの住所表記などに用途を絞れる場合は候補ですが、名刺やホームページの会社概要への掲載、一般の郵便受取が必要ならベーシックを検討してください。

郵便物の転送費は月額料金に含まれますか?

転送費は別途かかります。プラン料金だけで判断せず、届く郵便物の種類・重さ・回数、急ぎの転送の利用予定を含めて費用を見積もりましょう。

契約前に詳しい住所を確認できますか?

公式サイトでは、詳細住所を契約後に案内するとしています。契約前は公開されている地域・アクセス情報で候補を絞りましょう。番地や建物名まで必要な場合は、公開情報だけでは利用条件を満たすか判断できないことがあります。

ライトプランも選べますか?

ライトプランは2025年5月23日から新規受付停止と公式FAQに記載されています。本記事では、新規契約を検討する方向けにベーシックとミニマムを紹介しています。

出典:プランのFAQ・登記等のFAQ・料金・申込案内(確認日:2026年9月16日)

用途・郵便・拠点を確認して選ぼう

DMMバーチャルオフィスを選ぶ際は、まず住所を使う場面と受け取りたい郵便物を整理し、その後にプラン・拠点・契約期間を選ぶと判断しやすくなります。月額換算と実際の支払い方、転送などの追加費用も確認しましょう。

年間申込で紹介特典を利用する場合は、紹介コード「RGU567」を控えておきましょう。ベーシック・ミニマムともに1か月無料の対象です。特典の詳しい条件を確認してから、申込手続きへ進んでください。

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